Wed. 3. 4. 2013
デザートに♪プチトマトの赤ワイン煮
リコピン豊富なプチトマトをデザート感覚でいただけます♪

●材料●
プチトマト(赤):12個
赤ワイン:30ml
砂糖:50g
レモン(輪切り):3~4枚
●作り方●
1.プチトマトは、ヘタを取り湯むきする。
2.1を小鍋に入れて、赤ワイン・砂糖・ヒタヒタの水を入れて
レモンの輪切りを乗せ、ひと煮えしそのまま冷ます。
タッパーに入れて保存して、
ヨーグルトやアイスクリームに添えていただいてもよいでしょう✩

(時吉)
Wed. 3. 4. 2013
リコピン豊富なプチトマトをデザート感覚でいただけます♪

●材料●
プチトマト(赤):12個
赤ワイン:30ml
砂糖:50g
レモン(輪切り):3~4枚
●作り方●
1.プチトマトは、ヘタを取り湯むきする。
2.1を小鍋に入れて、赤ワイン・砂糖・ヒタヒタの水を入れて
レモンの輪切りを乗せ、ひと煮えしそのまま冷ます。
タッパーに入れて保存して、
ヨーグルトやアイスクリームに添えていただいてもよいでしょう✩

(時吉)
Mon. 1. 4. 2013
桜を使った春の香りいっぱいのパウンドケーキ。
泡立て器で混ぜていくだけの簡単なレシピです!

●材料(パウンドケーキ型L(W212×D112×H61)1台分●
白あん:160g
砂糖:50g
豆乳(無調整):200g
サラダ油:60g
米粉:220g
ベーキングパウダー:小2
食紅:適宜
桜の葉の塩漬け:3枚
甘納豆:40g
桜の花の塩漬け:適量
下準備
● 型にサラダ油(分量外)を塗り、紙をしく。

●オーブンを170℃に予熱する。
●桜の葉の塩漬けは水洗いし、水気を取って軸を除き、細かく刻む。
(塩気が強いようなら10分ほど水に浸けて塩出しする。)
●桜の花の塩漬けは水に浸けて塩出しし、
ペーパータオルをしいた耐熱皿に並べ、
電子レンジ(500w)で1分〜1分30秒加熱して乾燥させる。
●作り方●
1.ボウルに白あん、砂糖、豆乳を入れて泡立て器で混ぜ合わせ、
サラダ油を加えてさらに混ぜ合わせる。
2.別のボウルに米粉とベーキングパウダーを入れ、
泡立て器で混ぜてから中央をくぼませ、そこに1を加えて
中心からくるくる混ぜ、周囲の粉と徐々に合わせる。
3.2に好みで色をつけ、桜の葉、甘納豆を加えてさっくり混ぜる。
4.型に3の生地を流し入れて表面を平らにならし、
170℃のオーブンで約30分焼く。

5.焼き上がったら型から外し、網の上で冷まして桜の花を飾る。

ポイント
●卵、バター、小麦粉不使用の和風の焼き菓子で、
米粉特有のもちっとした食感が楽しめます。
米粉は小麦粉に比べてだまになりにくく、粘りも出にくいので、
その特性を活かして泡立て器で混ぜていくだけの簡単なレシピにしました。
お茶はもちろんのこと、コーヒーにもよく合います。
(高松)
Mon. 25. 3. 2013
ごまの風味がいきた、和風スイートポテト♪
混ぜて、丸めて、焼くだけ!の簡単レシピです。

●材料●
さつまいも:300g
バター:30g
砂糖:30g
卵:1個
黒ごま:大1
みりん:適量
下準備
●オーブンを180℃に予熱する。
●作り方●
1.さつまいもは3~4cm長さに切り、蒸気の上がった蒸し器で
約20分程度、やわらかくなるまで蒸す。
2.蒸しあがりの熱いうちにさつまいもの皮をむき、ボウルに入れ
マッシャーなどでつぶす。
3.バター、砂糖、卵、黒ごまを加えて混ぜ、お好みの形に整える。
4.予熱したオーブンに入れ、180℃で5~6分焼く。
ポイント
●おいもの種類や水分量によって卵の分量が変わってくるため、
牛乳などで調整してもよいでしょう。
●裏ごししていませんが、少し粗くつぶすだけでも、おいもの食感が楽しめます。
(あまり粗いと形がとりづらいので注意しましょう。)
アレンジ
●レーズンやナッツ、チョコレートなどを入れてもよいでしょう。
ただ丸く丸めただけでもかわいいです♪

(倉持&りえか)
Thu. 14. 3. 2013
安納芋を使ってタルトを作りました。

●材料(タルト型底取直径21㎝)●
さつま芋:500g
(うち裏ごした70gはフィリング用、残りは飾り用)
◇タルト生地
無塩バター:100g
粉糖:50g
溶き卵:1/2個分
薄力粉:200g
◇フィリング
無塩バター:60g
粉糖:60g
溶き卵:1個分
アーモンドパウダー:60g
コーンスターチ:小2
ラム酒:大1
◇飾り
杏ジャム:大2
水:小2
炒りごま(黒):適量
下準備
●バターと卵は室温に戻しておく。
●薄力粉とアーモンドパウダーはふるっておく。
●オーブンは180℃に予熱する。
●作り方●
1.さつま芋は皮付きのままよく洗い、ぬらしたペーパータオルで包んでから
アルミホイルで包み、200度のオーブンで約1時間焼き、
形のよい部分を飾り用として1㎝幅の輪切りまたは半月切りにし、
残りは熱いうちに皮をむいて裏ごし、70gはかる。

2.ボウルにバターを入れて泡立て器でクリーム状に練り、粉糖を加えてすり混ぜ、
卵を3~4回に分けて加えて都度混ぜ合わせる。
薄力粉を加えて混ぜてひとまとまりになるようになったらラップの上に取り出し、
平らにして包み、冷蔵庫で30分休ませる。
3. 打ち粉(強力粉、分量外)をふった台の上に2のタルト生地を取り出し、
めん棒で型よりひと回り大きく伸ばし(2~3㎜厚さ)型にかぶせて生地を敷き込み、
型の上でめん棒を転がして余分な生地を切り取る。
指で生地を密着させて底にフォークで開け、冷蔵庫で30分冷やす。

4.ボウルにバターを入れて泡立て器でクリーム状に練り、
粉糖を2回に分けて加えて白っぽくなるまで都度すり混ぜる。
卵を3~4回に分けて混ぜ、アーモンドパウダーを加えて混ぜ、
1のさつま芋の裏ごしを加えてなめらかになるまで混ぜ、
片栗粉、ラム酒の順に加えて混ぜ合わせる。
絞り出し袋に入れて中央から渦巻状に絞り、均一にならし、
飾り用のさつま芋を並べて180度のオーブンで25~30分焼き、
粗熱を取って型から取り出し、金網に乗せて冷ます。

5.小鍋に杏ジャムと水を入れてとろりとするまで加熱し、
4のタルトの表面に刷毛で塗り、黒ごまを散らす。

ポイント
●さつま芋は一度焼いてから使うことで、甘さが一層引き出せます。
オーブンで焼く目安は、竹串がスーッと刺さる程度の固さになるまで。
今回は甘味の強い品種の安納芋を使いました。
さつま芋の種類によってはフィリングに砂糖やはちみつを少し足してみてください。
皮がきれいな芋でしたら、飾り用には皮つきのまま使って色目を活かしてもよいでしょう。
(高松)
Wed. 27. 2. 2013
マンゴーの缶詰にコアントローなどお好みの洋酒(1缶に大さじ1程度)を加え、
缶汁ごとミキサーにかけるだけでおいしいマンゴーソースができます♪

冷凍パイシートをカットして200度に予熱したオーブンで
約10分程度焼いたものにソースをかけました!

ほかに、アイスクリームやヨーグルト、
シフォンケーキ、チーズケーキなどにかけてもよいでしょう☆
(時吉)